600年続く忍者一族の末裔を花野真衣が演じます。



父に忍者としての修行を受ける真衣は、なかなか優秀な忍者のようです。
が、妹の真衣に比べ、兄は現代っ子でダメなヤツのようです。

そんな兄も真衣も外出中、家に残った父は秘伝書を狙う忍者に襲われてしまいます。
父の緊急事態を感じ取り、急いで救援に戻る真衣ですが、父は殺されてしまいます。

真衣の奮戦により一度は引き退いた敵の忍たちは、兄の帰宅後、再び襲撃にやってきます。
孤軍奮闘する真衣ですが、
役立たずの兄を人質に取られ、敵の忍の慰み者にされてしまいます。
兄の見ている前で、胸を揉まれ、キスされてしまう真衣。
さらに「実の兄のチンポをしゃぶってイカせてみろ」と命令されてしまいます。
助かりたい一心で、「しゃぶってくれよ」と自ら下半身を露出させる情けない兄。
兄を助けるため、一心不乱に兄に口淫する真衣。
難なく兄をイカせることに成功する真衣ですが、
その後、敵の忍者に二人掛かりで襲われてしまいます。
再び胸を揉まれ、クンニされ、指を入れられてしまう真衣。
そして、フェラチオを強要され、正常位で犯されてしまいます。
正常位→側位→男が交代し、対面騎乗位→男が交代し、バック→胸射
→男が交代し、正常位→顔射という流れとなります。
その後、真衣は敵のアジトに連行されてしまいます。

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連行された真衣は、奥義の呪文を聞き出そうとする敵に拷問にかけられてしまいます。
もちろんエロい拷問です。
天井から吊るされた縄で両手を拘束され、肥後随喜を挿入されてしまう真衣。
肥後随喜で感度を高められた真衣は、つづいて、現代の性玩具である電マで責められ、
連続で潮吹きし、失神してしまいます。

 ※ ちなみに肥後随喜というのは、ハスイモの茎を乾燥させた昔の性玩具で、
 ディルドとしても使えるうえに一種の媚薬効果もあるらしいです。
 かつては徳川将軍家への献上品に定められ、大奥でも使用されていたそうです。  
 一度使ってみたいですな。

両手足を拘束され、敵の忍者たちに身体中を愛撫されてしまう真衣。
肥後随喜の媚薬効果と男達の愛撫によって、
真衣は優秀なくの一から一人の淫らな雌へと堕ちてしまいます。
そして、敵の忍者のチンポをおねだりし、
二人の下っ端忍者をフェラチオと手コキで射精させちゃいます。
責められるばかりだった真衣でしたが、淫らな雌と堕ちてからは
これでもかというほど男を責めたてます。
つづいて、女を責めるのが得意だという忍者とキス。
さらにクンニされたり、ローターで責められたりしていきます。

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そして、フェラチオを経て、正常位で挿入です。
正常位→対面騎乗位→男が交代し、バック→側位→正常位→手コキで胸射
→男が交代し、正常位→手コキで腹出し→男が交代し、正常位→中出し×3という流れ。

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こうして、敵の忍者たちをイカせまくった真衣は敵にトドメを刺します。
やはり、真衣は一流のくの一であったようです。

めでたしめでたし。


女優さんの演技はお世辞にも上手いとは言えませんが、顔と身体はエロいですな。
男優も女優も演技が滑稽な部分もありますが、ストーリーはなかなか面白いと思います。



平成女忍者 奥義中出し陵辱 花野真衣 【出演女優プロフィール】
花野真衣(黒木麻衣)
生年月日:1983年10月21日
身長:168cm
スリーサイズ:90-57-88
ブラのサイズ:Fカップ
DVD発売時の年齢は23歳かな。

【DMM動画配信ページ】
平成女忍者 奥義中出し陵辱 花野真衣