今回、女体拷問研究所の餌食となるのは、
武装特殊部隊『S・E・C(スペシャル・イレイサー・コンバット)』所属の綾乃梓。
任務は偵察として潜入することであったが、
勝気な梓は自分一人でも鬼畜どもをぶっつぶしてやる…と意気込んでいたのであった。



血の気の多い人間なんて潜入任務には向いていないでしょうに…
というか、設定が中二病丸出しですね。
で、そんな無鉄砲な梓は、あっさり捕まってしまいます。

両手を拘束され、天井から吊るされる梓。
まずは、軽く胸や下半身を触られるだけです。

最初の拷問は、磔にされた状態での電マ責め。
強い視線で男を睨みつける梓ですが、少しずつ感じ始め、喘ぎを漏らしてしまいます。

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次の拷問は、両手を拘束され仰向けに寝かされた状態でスタート。
ローターや電マで責められます。
そして、ついにイッてしまう梓。
一度イッた後も電マで責められ続けます。
さらに怪しげなアロマオイルを全身に塗られ、マッサージされます。
身体をビクビクと反応させながら、快楽に耐える梓なのであった。

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次の拷問は、四つんばいに拘束された状態でスタート。
膣内に新開発された超強力媚薬を入れられてしまいます。
「女体の奥から悪魔のような快楽が全身を駆け巡り、さらには脳内にも影響を及ぼし、
自らの意思が弱体化し制御不能となる。」といった代物らしいです。
媚薬の効果は、すぐに表れ始めます。
押し寄せる電マの快楽に必死に抗おうとする梓ですが、
「おかしくなっちゃう」とお漏らししてしまいます。
さらに指でクチュクチュされたり、ローターやディルドを中に入れられたりして感じまくりの梓。
それでも「イカしてみろ!」と強気の梓ですが、もうイキまくりです。

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次の拷問は、騎乗型ディルドマシーンによる快楽責め。
感じまくってイッちゃいます。

次の拷問は、三角木馬チックな器具に固定された電マでの快楽責め。
いきなりお漏らししてイッちゃいます。
もうグッタリのようです。

次の拷問は、身体を縄でグルグル巻きにされた状態でスタート。
電マで責められながら、指でクチュクチュされちゃいます。
そして、ドリル型マシンバイブ挿入。
「壊してっ!」と絶叫してイッてしまいます。

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最後の仕上げは、男自身とのカラミです。
もはや全身が性感帯となってしまった梓は、身体を撫でられるだけで感じまくり喘ぎまくり。
指を入れられてクチュクチュされると、勢い良く潮吹きしてしまいます。
そして、正常位で挿入。
正常位→対面騎乗位→背面騎乗位→バック→正常位→顔射という流れになります。
もはやイキまくりです。
騎乗位では自ら腰を振っちゃう場面もあります。
なかなかエロイ腰使いでした。

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女優さんのルックスと演技力は、今まで紹介してきた同シリーズの中では一番良いですね。
喘ぎ声はイマイチかな。
同じような責めが延々と続くのはシリーズお馴染みのパターンのようで、
シーンによっては見ていて飽きますね。
徹底的に女に快楽を与え続けるのが好きという人なら楽しめると思います。
気の強い女が、快楽に堕ちていく姿を見たい人にオススメの作品です。




女体拷問研究所 Vol.8 【出演女優プロフィール】
綾乃梓
生年月日:1983年6月15日
身長:178cm
スリーサイズ:101-58-90
ブラのサイズ:Jカップ
DVD発売時の年齢は23歳かな。

【DMM動画配信ページ】
女体拷問研究所 Vol.8